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学校規定び安全の為の規則 (共通)

 

English fellaは勉学に取り組む事ができる雰囲気作りと、学生の学習能力向上及び身の回りの安全のために、 下記のような学校規定を遵守しています。

 

登録規定

1.申込みする場合は、当学校の取扱いのある留学センターにお問い合わせ下さい。
2.すべての費用(授業料含む)は出国の3週間前までに入金して下さい。遅れた場合はドミトリーが変更になる場合があります。
3.最少登録期間は両キャンパスともに1週間以上となっています。

キャンセル及び 払い戻し規定

1.出国前に入学を取り消す場合
  1) 払い戻しされる場合、必ず本人でなければいけません。
  2) 払い戻しされる場合の登録金は、いかなる場合でも払い戻しいたしません。
  3) 出国日の3週間以内の払い戻し:違約金100ドルを除き、払い戻し可能です。
2.研修途中での払い戻し
  1) 4週を除いた残りの期間の50%を払い戻し(授業料と寮費)
  2) 払い戻しを申請した週は、払い戻し期間には含まれません。
  3) 学校規定違反によって退学になった場合は、払い戻しの対象となりません。
3.払い戻し金額は、研修終了後1週間以内に本人の口座にだけ送金可能です。
4.いかなる場合でも他人に留学期間を譲渡することはできません。

延期関連規定

語学留学を延期する場合
1)入学日の1週間以内に出発を延期した場合、100ドルの延期手数料が発生します。
2)延期は2回まで可能です。

授業関連規定

1.授業中、該当講師との労使問題や退社及び欠席などで授業が不可能となった場合、他の講師が代わって授業を行います。
2.病院、航空券変更や家族の現地訪問など、やむを得ない状況で欠席される場合は、授業欠席申請書に記入し、承認を得て下さい。この場合に限り、出席として認めます。(証拠書類未提出の場合を除く)
3.授業を欠席された場合は、学校の罰則規定に準じます。
4.学校の日程や授業スケジュールは学校側の固有権限です。
5.授業と講師を変更する場合は、入学1週間後から可能であり、ヘッドティーチャーと相談後、変更することができます。
  変更する場合は、変更される理由を告げて下さい。(毎週水曜日申請可能)
6.マンツーマン授業及びグループ授業追加が可能で、金額及び期間に関しての内容はホームページ研修費用をご参考下さい。また、グループ授業をマンツーマン授業に変更する事はできませんのでご注意下さい。
7.やむを得ない理由で欠席する場合は、授業欠席要請書を作成して下さい。
8.現地で他のコースからGEC(保護者)コースへのコース変更は認めておりません。

祝祭日及び休日の規定

1.祝祭日は授業がありません。
2.天災などで休講になったり祝日になった場合でも、補償はありません。
3.フィリピンの祝日については、掲示板に事前にお知らせします。

学校の責任限界及び通報規定

1.自然災害、戦争や紛争及び、航空会社の遅延や取消しなどの不可抗力による問題が発生した場合、当校ではいかなる責任も負いません。
2.規定違反によって懲戒措置となった場合、本校はご家族に知らせる権限があります。
3.旅行や運動など個人的な活動によっての事故や損害は、本校に責任はありません。
4. 個人の所持品が盗まれた場合、学校は責任を負いません。個人所持品の管理を十分注意し、貴重品の場合はオフィスに保管する事ができます。保管料は無料です。
5.パスポートは基本的に本校で管理します。パスポート使用される場合、当日にオフィスに戻すことが原則となっており、個人で管理して、紛失や問題が起きた場合は個人責任となります。(ペナルティなど)
6.学校講師及びスタッフに不適切な言動はお控え下さい。
7.学生は個人の事情や授業に関して、スタッフに相談する事ができます。

 

び安全の為の規則

学校内で

1. 外で飲酒後、帰ってきてからプールに近寄らないで下さい。
2. プールにダイブしたり、ふざけて中に入ったりしないで下さい。
3. 階段を利用するときに二段飛ばししないで下さい。
4. ベランダでは下に落ちないように、常に注意して下さい。
5. 体育館では自分にあった運動器具をご使用下さい。
6. サンダルでぬれた床を歩くと、滑って転ぶ可能性があります。廊下やトイレなど.
7. ドミトリーのボイラー、モーター、学校建設のエアコンなど施設にむやみに近寄らないで下さい。
特に電源部は感電する可能性があります。
8. ドミトリー内の電源は、使用後必ずコンセントをぬいて下さい。
9.ドミトリー内でマルチタップコンセントの使用は禁止されています。
10. 体育館で運動する時は、サンダルをはかないで下さい。
11. 個人の所持品が盗難になった場合、当校は責任を負いません。個人所持品に管理に注意し、貴重品はオフィスに保管することができます。保管は無料です。

学校外で

1. 照明がない夜道は特に犯罪が多く危険です。避けるようにしましょう。
2. 所持品管理を徹底しましょう 特にITパークの周辺のひったくり注意.
3. 旅行中の安全事故注意 :ジェットスキー、オートバイ、滝のダイビングなど
4. カジノ出入りは、大金を損をする場合がありますのでいかないで下さい。
5. クラブなどでのフィリピン人異性みよる誘いは、外国人からお金を取ろうとしている人達がほとんどです。
6. 暴力事件には巻き込まれないように注意して下さい。
留置場に拘留されたり、警察に高額の示談金を支払わなければいけない場合がございます。

火災時の対策

1. ドアから脱出
   - 火災時、中間の階段を利用し、非難するのが一番安全です。
2. ベランダから脱出
  - 玄関から火災が発生した場合、ベランダから救助を待ちます。

地震対策

1. 最初に地震を感じたら、一番近いドアを開けて下さい。大きい地震の場合、 ドアが開かなくなる場合があります。
2. 室内の場合は、物が落ちてこないように注意して下さい。
3. 震度が大きくなくても建物の外部に避難して下さい。1キャンパスはプールデッキ周辺で、2キャンパスはG棟の前の芝生に集まります。ガラスの破片などが有り場合がありますので、必ず靴を履いて出てきてください。
4. 地震状況は学校内の案内放送をよく聞き、学校の統制に冷静に従って下さい。
5. 大きな地震と感じた場合は、室内で待機せずに避難場所に速やかに移動して下さい。
* 自然災害などむ不可抗力な要因によっては払い戻しいたしません。

台風発生時の避難方法

1. 外出を控え、室内で待機しましょう。
2. 出入口や窓などは、必ず閉めて下さい。
3. 台風関連の校内放送に耳を傾け、学校の指示に従いましょう。

プール利用及び安全の為の規則

1.水泳前には体をきれいに洗い、準備運動をしましょう。
2.プール利用時、スタッフの指示に必ず従って下さい。
3.プールの周辺で走り回らないで下さい。
4.ジャンプして飛び込んだり、ダイビングは禁止です。
5.最大水深1.4m、必要な場合は、安全用具を着用して下さい。
6.飲酒した場合は、プールに絶対に近づかないで下さい。
7.満7歳未満のプールの利用は禁止されています。
8.ジュニアがプールを利用する場合は、必ず保護者と一緒に利用しなければならず、保護者がジュニアの管理を徹底して下さい。
9.ジュニアは必ず、安全用具を着用しなければいけません。(浮き輪やライフベストなど)
10.プールの利用時間を必ず守りましょう。
  - ジュニア 15:00 - 20:00, 1Campus(大人 15:00 - 22:00), 2Campus(大人 15:00 - 23:00)
11. 安全の為の規則に違反した事故についての責任は、全て本人及び保護者にあります。